HNは土方綺麗 3rd STRIKE

日曜映画監督(笑)芦原太郎の作品紹介&映画批評&戯言

おっぱいバレー

公式HP:おっぱいバレー

最初に言っておく!

この映画はロリコンホイホイです。
大事な事なので2度言います。
この映画はロリコンホイホイです。
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フリーアナウンサーが教える“売れる話し方”とイメージアップ術

公式HP:フリーアナウンサーが教える“売れる話し方”とイメージアップ術

藤子不二雄A先生が話し方教室に通っていた、という事実を最近知った。
意外だった。
口ベタで内向的なF先生と違い、社交的なA先生というイメージを持っていた。
でも、それは誇張された伝説に過ぎなかった。
A先生も決して喋りは得意では無い。でも、それを自らの努力で克服したのだと。

その話を聞いてから、話し方教室に興味を抱いていた。
とはいえ、そんなところに通うお金も時間も無い。
そんな折、友人の越坂監督が話し方教室のDVDを製作したと聞き
いい機会だと思って買ってみた。
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ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟

公式HP:ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟


あちこちで「満員で入れなかった」という話を聞いて
「座れるのか?」と心配していたが杞憂だった。
劇場はガラガラ。
特オタ数名と親子連れ&カップルが1組。

というより、新宿で上映してないってのはどういうわけだ?
渋谷もモーニングショーだけだし。

・・・って「ULUTRAMAN」が入んなかったからなんだよね(´・ω・`)ショボーン

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2006年に観た映画

2006年に観た映画を上げときます。
まあ自分用のメモの要素が強いのですが。
一応ランキングつけてます。ただし、4~8はあまり差は無いです。

いや、ミクシにはもう少し色々書いてんですけど、
こっちにUPするには、文章に手を入れないといけないので。

興味のある方はどぞ。
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ギャルサー

公式HP:「ギャルサー」

本来「作品批評」のカテゴリーは映画の為のものなのだが、
適当なカテゴリーが無かったのでここで。
このblogを始めた頃は、
「テレビドラマの記事をUPする事はない」
とタカをくくっていたんだけどね。

それでは感想だが・・・。
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爆撃機の眼

関係ないけどUPLINK Xって映画館というより上映スペースという感じだね。
「ぴあ」では映画館扱いされてたけど。

というか、この映画は映画美学校の卒業制作作品であり
ようは自主映画なわけですが。

自主映画にありがちな「上映前イベント」って奴もありました。
この日は徳久ウィリアム賃貸人格のライブでした。
テルミンの演奏を生で体験するのは初めて。
面白そうだ。俺もやってみたい。

それでは前置きが長くなりましたが、「爆撃機の眼」の感想を。
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シルバーホーク

シルバーホーク

スーパーバイクが活躍と聞いて、「ストリートホーク」
思い浮かべますが、まったく関係ありません(笑)。

女仮面ライダーという宣伝に釣られて観たのだが・・・
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機動戦士Zガンダム−恋人たち−

2005年11月4日映画「機動戦士Zガンダム−恋人たち−」を鑑賞。

→できれば前作「星を継ぐ者」の感想と併せてご覧下さい。

それでは感想だが・・・
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機動戦士Zガンダム−星を継ぐ者−

「機動戦士Zガンダム−星を継ぐ者−」

テレビ版Zガンダムを富野由悠季が「新訳」し、
新たに劇場3部作として生み出された。

正直客の入りは厳しいと思っていたが、
(松竹関係者の)予想以上の入りだったらしい。
正直映画館で見たかったのだが、本業激務の為観にいけなかった。

第2部「恋人たち」に備えて予習すべく、DVDをレンタル。



では感想だが・・・。
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ファンタスティック・フォー(2005)

2005年10月1日映画「ファンタスティック・フォー」を鑑賞しました。

タイトルに「2005」とわざわざ表記したのは
「ファンタスティック・フォー」の映画自体は
1994年に一度ロジャー・コーマンの手によって映画化されているからです。
それがお蔵入りした理由はただ単に出来が悪い為と思っていたのですが、
パンフによると権利関係の問題から、
わざわざお蔵入り前提で作られたのだそうです。

原作者のスタン・リーは
「何も知らずに一生懸命演技している俳優たちの事を思うと胸が痛み、
涙が出た」
そうですが、いい話なのかと言われると・・・。

ちなみに原作は殆ど読んだ事がありません。
(「マーベルX」掲載のパペットマスターのエピソードのみ)
リボーンの方は存在のみしか知りません。

では、感想だが・・・
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