HNは土方綺麗 3rd STRIKE

日曜映画監督(笑)芦原太郎の作品紹介&映画批評&戯言

北川景子にムーンは似合わない

北川景子の触れてはならない過去

>もともと、北川はティーン向けのファッション誌「Seventeen」のオーディションを
>きっかけに芸能界入り。モデルとして活躍した後、女優に転向したが、
>決して触れてはいけない過去とは、女優初仕事のことだというのだ。
(中略)
>北川の女優初仕事とは、人気アニメの実写版「美少女戦士セーラームーン」だが、
>北川ほどの逸材が脇役だった。


いつもなら「しょせんマスゴミ」と笑い飛ばすのだが、
ミクシの日記見てると、この記事を結構信じている人がいるようなので。

NGどころか、北川さんは「女優になる転機となる作品だった」と
良くインタビューで答えてましたよ。
それに私のblogでも書きましたが、
当時のセーラー戦士同士で時々会ったりしてるそうです。

実写版は2年放映予定が1年に短縮される等、商業作品としては失敗でしたが
「運命」だけの結びつきではなく、現世における「友情」を描いた良作です。


>もちろん、北川も体当たりのアクションや、パンチラを連発していた」(同)。

言っとくけどレオタードだからね>パンチラ
そんな事より、撮影中に肋骨にヒビが入っていたにも関わらず
マネージャーにも隠し通して撮影を続けたエピソードについて、何故触れないのか?


セラムンのファンも北川さんのファンも、こんなデマは信じないで頂きたい。
沢尻エリカの一連のバッシングもそうなのだが、真実をちゃんと書かないマスゴミが多すぎる。
「別に…」の真相だって、俺が知ってるくらいなんだから業界人が知らないわけないのにな。
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盗撮者との対峙

2008年12月29日月曜。
コミックマーケット75。
2日目。

久しぶりにコスプレ広場に来た。

ここ最近はサークル参加中心で、
あまりコスプレ撮影が出来なかったのだが、
今日は挨拶周りと藤子不二雄FCに合流するだけだったので
久しぶりにコスプレ広場に行く時間ができた。

最初に第2コスプレ広場に向かったのだが、
ものの30分もしない内に盗撮者と遭遇した。

今回は警告の意味を込めて、その時の様子を報告する。
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願望が歪める真実

ネットでありがちな見解として、
「自分の都合のいい事実や意見のみで論理構成する」
というのを良く見かける。

特にネット右翼はその傾向が強く、
「南京大虐殺は無かった」
「従軍慰安婦はチョンのでっち上げ」
という妄想を事実として昇華しているケースが多い。

「南京の人口は20万人だったのに、30万人も殺せるわけがない」
とかいう低脳がネットで主張するのは本当に勘弁して欲しい。日本の恥だ。

では、この記事についてはどうであろうか。

【主張】沖縄戦 新検定方針を評価したい
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美しい国

これらの映像は北朝鮮のものでは無い。

日本の与党であり、政界のキャスティングボードを握る公明党(の中の人達)の
60周年記念イベントである。

創価学会 設立60周年記念マスゲーム 池田大作

創価学会マスゲーム
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終わるセカイ

もう残り3日たらずなのだが、どうしても書かずにはいられなかった。

「後、10日で、世界が終わります。」
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斎藤貴男の憂鬱(という名の妄想)

私は基本的にサヨクと呼ばれる人種は、なるべく叩かない事にしている。
何故なら、誰が観ても「イタイ」人種である事がわかるので、
何も私がわざわざ叩く必要は無いからだ。だって弱いものイジメみたいジャン。

斎藤貴男は世間一般では「サヨク」扱いされているが、
出たがり太鼓もち政治家の山本一太とつるんでる宮台真司ごときに突っ込まれて
まともな反論も出来ずにいたヘタレ(「サイゾー2005年12月号「M2」」)。

正直ガッカリした。
そして、
これが決定打となった。

【斎藤貴男「二極化・格差社会の真相」】
「やたらと発砲する警察官に気をつけろ!」
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ハウンドドッグと元極楽加藤の「思い」

ハウンドドッグ大友が1人で再出発

元極楽加藤「いつかまた山本と」

長年一緒にやって来た仲間を切り捨てた大友と
あれだけ迷惑をかけられても「いつかまた二人で」と相方への思いを吐露する加藤。

憶測だけで二人の「思い」を決め付けるべきではない。
大友には彼なりの事情があったのだろうし、
周囲の状況を考えたら、加藤もそれを口にすべきでは無かったかもしれない。

しかし、大友のライブからは
メンバーを切り捨ててまで「得たもの」が見えなかったそうだ。
昔の曲しかやらなかったらしい。

あれだけの事をしでかした山本と「またやりたい」という加藤を
「バカじゃないの?」
と嘲る輩もいるだろう。

でも、人間だもの。道を踏み外す事はあるさ。
一回道を踏み外したからといって、今までの「絆」を捨てるというのはどうなのか?

馬鹿な生き方かもしれないけど、私は加藤の言葉に共感する。
人を簡単に切る事なんかできないよ。何度でもやり直せるんだ、と信じたい。

・・・まあ、中には破棄するしか無い輩もいるけど。

昔のblogを閉じた原因となった友人との別れから一年たった。
最近久しぶりに彼と会った。
まだ、ギクシャクしたところはあるけど、それでも「絆」はつながった。

一人の方が気楽でいい、という人も多いと思う。
だけど、私は「絆」を大切にしたい。

人は一人では生きられないのだから。
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女の子にキスをする前に人殺しを強制される30万人の子供

「ニコラス・ケージの意外な慈善行為」

>少年たちは、初恋も体験せず、女の子にキスをする前に、人殺しを強制される。
>それは子供の心にどんな影響を及ぼすと思う?

子供は無力だ。悲しいくらいに。
彼らには手を差し伸べる大人が必要なのだ。
そして、大人はその手を振り払ってはならない。

ブッシュ政権のイラク侵攻を支持したどこかの国の首相と国民。
彼らはその結果が何を生み出したかわかっているのか?

イラクには手を差し伸べる大人は存在しない。
幅を利かせているのは心を凍てつかせる歌を口ずさみながら、
蛮行を繰り返す米兵だけだ。

ハリウッドスターの偽善と見る向きも多いかと思うけど、
何もしないで嘯く者に彼の行為をあざ笑う資格は無い。

そして、

何も出来なかった私も。
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「週刊少年チャンピオン」編集部にナイフ男乱入!

朝松健氏のblogより。
漫画家の高橋葉介氏からの伝聞のようです。

>調べによると、若い男は、何年か前、Yアニメーション学院の生徒だったが、
>授業の一環でS田さんが現役編集者として話をし、
>「皆さんも作品描いたら持ってきてくださいね」と社交辞令を言ったのを真に受け、
>漫画も持たずにナイフを持って暴れこんだという。

いや「真に受けた」とかそんなレベルじゃないですから、それ!

どんなフラグ立ったら作品→ナイフに変換されるのか。
多分「持込に来て下さい」が「会いに来て下さい」に脳内変換されたんだろうな。

それとも、あれかな。

口先ばかりで自分でものづくりしない奴。

だけど何故か自分に根拠の無い自信持ってる奴。

いや、ナイフ向けた相手が板垣先生なら話は別だが←ヲォイ
とりあえず男なら作品で勝負しろ!と言いたい。

と、電車の中で必死こいてシナリオ直してる俺が言いました。( ´,_ゝ`)プッ

いやあ。

オタクの思い込みって怖いな、と改めて思いました。
私も2ちゃんでキチガイに粘着されてるから、人事とは思えないですよ。
ええ。
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幻想の“家”にドロップキック

メードカフェ:女性記者が体験 「ご主人様、大丈夫か?」

どうでもいいのだが、何故一般誌は「メイド」ではなく「メード」と表記するだろう(´-`).。oO

「何か俺の知らないルーツでもあるのかい?(ガンビット)」
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